【エロ小説・おなにー】性欲を解消するために、5回もオナニーを・・・(1話)

2014年12月10日




結婚して2年目、28歳の主婦です。夫は公務員で、とても真面目な人です。
私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。
ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。
 
でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・。
若い頃は人より少なかったと思います。
経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・。
最近はずっと家にいるので時々ムラムラとして、昼間からオナニーをするのですが中々性欲がおさまりません。
そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。
 
もともと付合ってる時からも、淡白なのかエッチは少ない人でした。
でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。
ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。

週刊誌の色々なエッチな体験談を見ていると、皆さん凄い体験をされています。
私はこのまま何もしないで、性欲が無くなるのを待つしか無いのでしょうか?と毎日考えていました。
そんな時、マンションのお隣に男の人が引越してきました。
その人は見た目が派手で、ちょっと恐い感じのチンピラ風でした・・・。
引越を見た限りでは、独り身のようでした。
特に挨拶には来ませんでしたけど、逆にホッとしました。

でも次の日のお昼ぐらいにすれ違った時、「あっ、隣の人妻さん?どーも!やっぱ人妻っていいっすね!」とか気軽に話しかけてきました。
何故か凄く嫌な気分になりました・・・。
私を「人妻」というカテゴリーでしか見てないような、下品な感じがしました。
その日の夜に、仕事で帰ってきた主人に、愚痴るようにその話をしました。
主人も心配していましたけど、「今まで見た目で判断されて嫌な思いをしてるかもしれないから、しばらく様子をみてみようよ!」と優しい事を言っていました。
 
その男は、夜になると出掛けて行くようで、主人とは顔を会わせる事はありませんでした。
だからなのか主人もほとんど気にしていませんでした。
そして、その男が引越してきて4日ほどすると、昼間の2時位に男の怒鳴り声が聞こえました。
誰か一緒に部屋にいるみたいで、相手は女性のようでした。
私は凄く恐くなりました・・・。
でも、男の部屋は角部屋で、隣の部屋は私達の部屋しかありません。
たぶん上の階や下の階は、昼間は人がいなかったはずです・・・
私は殺人とか想像してしまい、恐くなってただ様子を伺ってるのが精一杯でした。
するとしばらくして気付いたのですが、怒鳴り声に混じって、「ああん、ひゃああ」と女性の喘ぐような声も聞こえてきました。
そして次第にその声しか聞こえなくなりました・・・。

どうやらSMプレイ?っていうのをしていたようなんです。びっくりしてしまいました。
話には聞いた事がありましたけど、本当にやっている人がいるのですね?
少しだけホッとしましたけど、その後、3時間もその声が続いていました。
 
私は何人も人がいるんじゃないかと思ったぐらい、凄い長い時間していたようです。
あの男の人も、一緒にいる女性も、すごいスタミナだと思いました。
私も凄く興奮してしまったんですけど、あの男で興奮してる自分が嫌で、絶対考えないようにしました。

主人が帰ってきた後にその話をしようとしたんですけど、
何となく主人とエッチな話をするのが気まずい感じなので、その話はしませんでした。
そして、びっくりした事に、その日から毎日のように昼間にあの声が聞こえるようになりました。

まだ子供がいないから良かったものの、本当にひどいです!
いい加減注意しようと思うんですけど、内容が内容だけに言い出しにくいんです。
それだけじゃなくて、その男は段々私にも失礼な態度を見せてくるようになりました。

その日は暑かったのでゴミ捨てにキャミソール一枚で行った時、朝帰りの隣の男とすれ違いました。
「奥さんおはよう!朝からエロいねー?おっぱいおっきいね?何カップ?」と平気で聞いてきました!
私も露出が多い格好をしていたのがいけなんですけど、露骨に見てくるんです!

私は隣の男は大嫌いなんですけど、毎日あの声を聞かされてると次第に興奮するようになり、それをおかずにオナニーをしてしまった事もありました。悔しいですけど・・・。
だって主人とはほとんどエッチしていません。
たまにした時も、すぐに終わってしまい、どうしても昼間の激しい隣のエッチと比べてしまいます。
そして私は大嫌いな隣の男のエッチをおかずにオナニーをするのが日課になってしまいました・・・。

最初は一日一回すると、素面で男の顔を考えてしまい、すごい嫌悪感で、すぐにイヤフォンして音楽を聞いて、声が聞こえないようにしました。
そしていつもはその声を聞いて、昔好きだった男の人や昔の会社の上司に犯される想像していたのですが、ある日、とうとう隣の男に無理矢理犯される所を想像してしまいました。
 
それはいつも考えてはいたんですが、自分の中で絶対に想像してはいけないと決めていました。
だって、あんな下品で何の仕事をしてるか分らないような男ですし、毎日女を連れ込んで、しかも違う女を・・・そんな男を想像するなんて、絶対にしてはいけない事だと決めていました。
 
でも考えてしまいました。
いけないと分かっていても、それが一番興奮してしまうと分かっていました。
そして私は隣の男に犯される事を考えました・・・無理矢理部屋に押し入られ、物のように使われて、今叫んでる女性のように大きな声を出して感じてしまう・・・。
それを考えただけで、今までで一番興奮して激しくイッてしまいました。

私は過去の経験からも、隣の女性のような狂ったような声でエッチをする事はありませんでしたし、特別変わったエッチもした事がありません。
もちろん自分からは言い出せません。
友達が野外でエッチしたなんて言うと、正直ドキドキして、すごく羨ましかったです。
妄想の中では色んな事をしたいって思ってるんですが、主人が思いきってしてくれなければ、一生する事はないと思います。
そして時々『このまま何も経験しないでお婆ちゃんになっちゃうのかな?』って思います。
そんな事を考えると、また興奮してきて、続けてオナニーをしていました。

男は本当に獣のような性欲でした・・・私は次第にオナニーしてる時の声も大きくなって、
夫が一切興味を示さないFカップの胸も揉みしだきながら、2回目の絶頂にいきました。
その日は自分の中の境界線を越えてしまったみたいで、狂ったように5回もオナニーをしてしまいました。
最後の時なんか、大きな声で「犯して、犯して」って言ってしまいました。
その後は体がだるくなってしまい、しばらく動けませんでした・・・。



 
男は土日には家に居ないみたいで、夫はあの声を聞いた事がありません。
今までは土日が唯一あの声が聞こえないゆっくり出来る時間だったので楽しみだったのですが、もう違っていました。
早く月曜日にならないかって思うようになりました。
そして土日はずっとムラムラしています。
主人に満足させてもらえばいいんですけど・・・。
正直言って、主人とのエッチではあの興奮は得られないと思いました。
もう普通じゃない興奮なので、主人のノーマルなエッチでは、逆に欲求が増してしまいそうでした。
だから私は主人に隠れて、トイレで妄想しながら一人でする事もありました。
 
そんな生活をしていると、ある週明け、いつものように期待して待っていると、隣の部屋から男の気配が感じられません。いつもなら帰ってくる時間です。
私は土日の欲求を溜め込んでいるので、いつも月曜日は沢山していました。
段々おかしくなりそうな位、性欲がたまってきました。
でも男は全然帰ってきませんでした・・・。
結局その日男は帰ってきませんでした。
しょうがなく一人でしたんですけど、いつもの興奮に及びません。
そしてショックな事に次の日も男は帰ってきませんでした・・・もう頭がおかしくなりそうです・・・。
「誰でもいいから犯して」なんて思ってしまいました・・・行動には移しませんでしたけど。
 
昔の彼氏や、告白された事のある同級生に連絡したらエッチが出来るかも・・・って少し思いました。
次の日も男は来ません。
もう一日中その男の事しか考えられませんでした・・・。
そしてついに、木曜日に男は帰ってきました!
しかも女性と一緒に帰宅したみたいでした。
私は男の声を聞いただけで濡れてしまい、顔も真っ赤になっていたと思います。

私はすぐさま壁に耳を押し付けて、自然とオマンコを触っていました。
そしてすぐにあの激しいエッチがはじまりました。
狂いそうになるほど待ち望んだオカズでした。
私は信じられない位簡単にイッてしまいました・・・こんなのはじめてです・・・。
でも全然おさまらなくて、もっともっとって思いました・・・。

あの男っていったい何なんでしょう?
男性の方も厭らしいと思う女性がいるように、私にとっても、たぶん他の女性からみても、あの男は性欲をむき出しにさせる何かがあるのかもしれません・・・。
だって私は確実に変になってしまいました・・・。

私は、もっと近くで感じたいと思って、ベランダに出てみました。
すると隣は窓が開いてるみたいで、すごくダイレクトに声が聞こえてきました。
もう大興奮で、私はベランダに出て、布団を干しながら、布団で下半身が見えないようにして、その場でオナニーをしていました。
そしてもうすぐイキそうになった時、女性の声が近付いてきたと思ったら、男が女性を抱えながらベランダに出てきてしまいました!駅弁っていうのでしょうか?
激しく合体しながらベランダに出てきた男と、すぐに目が合ってしまいました!
私はイキそうだったので、真っ赤な顔で変な顔をしていたと思います。
私はびっくりしてすぐに部屋に入りました。
すごい動揺しました・・・色々考えてしまいました・・・。
 
『あんな声が聞こえるベランダで私が一人でいたんだから、オナニーしてるのばれちゃったかも・・・』
しかも、若干股に手を入れて、中腰みたいな格好だったので、すごく不自然だったと思います。
私はその後はオナニーに集中できなくなってしまい、しばらく欲求が溜まりっぱなしの体で、その事をずっと考えていました。すっごく恥ずかしかったです。
 
するといつの間にか隣の声が聞こえなくなっていて、私は『うそっ、まだ1回しかイッてないのに!』なんて思ってしまいました。
いつもよりも早く終わってしまいました。
私はショックを受けてると、隣の部屋から女性が急いで帰って行くのが聞こえました・・・。
そして私はしばらく何も出来ないで、エッチな事ばっかり考えていると、家のチャイムが鳴りました。

私はパンツを脱いでいたので、スカートを直して、キャミソールの下はノーブラでしたけど、どうせ郵便だろうと思いドアを開けるとびっくりした事に、男が立っていました!
しかもパンツ一枚です!
「ども奥さん!今暇?」と軽々しく話しかけてくると、いきなりドアをガバッと開けられてしまいました。
私は最初びっくりして声も出せなかったんですけど、男がパンツ一枚なので、誰かに見られたらまずいと思って、「何してるんですか!ドア閉めて下さい!」って言いました。
そしたら男は出て行かないで、玄関に入ってきてドアを閉めました。
私は何が何だか分りませんでした。

すると男は「いやーごめんね!いつもエロい声聞かせちゃって!
奥さんも我慢出来なくなっちゃうよね?」なんて話してきました。
私は何も言えません・・・

「さっきベランダで気持ち良かった?一人でしてないで俺が手伝ってやろうか?」と男は言いました。
私はドキッとして、顔が真っ赤になってしまい、必死で「何言ってるんですか!そんな事してません!変な事言わないで下さい!」って慌てて否定しました。
すっごく焦って喋っていたと思います。
すると男はニヤニヤして「奥さん何言ってるの?天気がいいから布団干しは気持ち良かった?って聞いたんだよ!布団が重そうで大変そうだから手伝おうか?って言ったんだよ!」と言いました。

私は『うそっ何それ!』って感じで、一人でオナニーがバレた話だと思っていて、すっごく恥ずかしくなってしまい、耳まで熱くなって、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
完全に男にカマかけられたみたいです・・・
男はすっごい嫌な顔でニヤニヤ笑って、
「奥さんオナニーでもしてた?恥ずかしがんなよ!」と言ってきました。

そして男はパンツの上から自分の物を擦っていました。
男のパンツは、凄く厭らしい感じのパンツで、ブリーフ?っていのうでしょうか?水泳の選手がはくような小さいパンツで、紫色のシルクみたいです。
すっごくモッコリと膨らんでいて、主人と比べるとボリュームが全然違います。
男は「ここに本物あるぜ!使いなよ!」と言って、あっさりブリーフを横にズラして、本物のアソコを私に見せつけてきました!私は現実が信じられなくて、固まってしまいました!
こんな経験ありません!
本来なら叫んで警察を呼ぶ所ですが、色んな事が重なって全く動けませんでした。
オナニーをしてるのがバレてしまった事、パンツ一枚の男を家に入れてしまった事、何より中途半端に終わってしまったオナニーで、異常に欲求がたまっていた事。
 
男が私に見せつけたアソコは、勃起していないのに、主人の勃起時より大きかったです・・・。
私は体がゾクッとして、ドンドン濡れてくるのが分りました・・・。
隣の男は、パンツの脇から垂れ下がった大きなアソコを、自分の手で上下に擦りながら、
「奥さん、本物欲しいだろ?え?」と聞いてきます。
私は恥ずかしくて何も言えませんでした。
警察を呼ぼうと考えました・・・でも、どうしてこうなったのか聞かれて、
男が私の事を全部喋ってしまうのでは・・・って考えてしまいました・・・もし夫にもバレたら・・・。
そう考えているうちに、男のアソコがドンドン大きくなっていました。
 
全裸でいられるより、パンツの脇から巨大な棒が出てる方が、すごくエッチな気分になります・・・。
男は全部分かってやってるのでしょうか?
そしてその大きくなった大きさにびっくりでした。
こんなの見た事はありません・・・私も経験が人より少ない方ですから・・・。
でも主人や昔の彼氏に比べても、2倍、3倍は大きいです。
しかも形がハッキリしていて、弓のようにお腹に向かって反り返っていて、先の所がすごく大きいです。
それを私に見せつけるように手で擦られると、それだけで犯されてる気分になってしまい、オマンコからは愛液が垂れてくるのが分りました。

<つづく>



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